“さっきたまたま見つけて思わず笑ってしまったのがコレ。
お馴染み、厚労省指定天下り機関「労働政策研究・研修機構」が、
職員募集で「33歳以下」と年齢差別しているじゃありませんか。
「求人出したいけど、ぶっちゃけ35歳以上はいらないよね。でも今は年齢制限しちゃ
いけない決まりなので、中高年がたくさん殺到してきてうざいよね」
と頭を悩ます全国の採用担当者には朗報だろう。
「長期勤続によるキャリア形成を図る観点から、特定の年齢層の労働者を対象とする」
と一筆書いておけば正々堂々と年齢差別が出来るわけだ。良かったね。”
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お馴染み、厚労省指定天下り機関「労働政策研究・研修機構」が、
職員募集で「33歳以下」と年齢差別しているじゃありませんか。
「求人出したいけど、ぶっちゃけ35歳以上はいらないよね。でも今は年齢制限しちゃ
いけない決まりなので、中高年がたくさん殺到してきてうざいよね」
と頭を悩ます全国の採用担当者には朗報だろう。
「長期勤続によるキャリア形成を図る観点から、特定の年齢層の労働者を対象とする」
と一筆書いておけば正々堂々と年齢差別が出来るわけだ。良かったね。”
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応募資格昭和52年4月2日以降に生まれた者で、四年制大学卒業者(平成23年3月卒業見込者を含む。)※当機構においては、「長期勤続によるキャリア形成を図る観点から、新規学卒者等である特定の年齢層の労働者を対象として募集及び採用を行う」ため、年齢制限を設けております。
(via ona)